TOP > ステキな看板 > File No.421-430
二度と更新しないデータベース


←前のページに戻る目次に戻る | 次のページに進む→


File No.421 小千谷警察署・名作シリーズ 15





小千谷警察署・名作シリーズのつづきです。
安達さんのコメント
「町名の看板が無いと意味がわからない看板ですが、町内の名前を見ると納得する看板です」
そういえばこの辺りでは、首を何回も横に振っているお年寄りや子どもたちが、たくさん目撃されて……、いるワケないですよね。
(小千谷市・国道351号線 五辺にて)


File No.422 小千谷警察署・名作シリーズ 16





温泉の入り口で、温泉のよさと交通安全を同時にアピールしています。
命をのばす温泉と、命がちぢむ飲酒運転、う〜ん、うまい!
(小千谷市・真人天然温泉ふれあいメゾン前にて)


File No.423 たばこの店





大きく書かれた「店」の文字が、とっても印象に残るこの看板。
売り物であるたばこよりも、なぜか『店』を主張している遠藤商店さん。
それなりの理由があるんでしょうけど、それにしてもインパクトがありすぎです。
(魚沼市湯之谷にて)


File No.424 私たちの家



私たちの家が「清掃の家」の家だなんて。





扉が突然開いて、レレレのおじさんがたくさん出てきそうです。
(魚沼市湯之谷にて)


File No.425 フンさようなら





愛犬のフン、さようなら、……ということは、ここでフンとさよならをして帰ってください、ってことかな?
愛犬のフンに向かって「さよ〜なら〜」って、手を振っている飼い主さんの姿が、目に浮かびます。
(上越市北城町にて)


▲Page Top


File No.426 偽りの「おまたせ」





この地域の人たちは、60円のドリンクを今か今かと、待っていたみたいです。
ホント、安いですねぇ。
待ってた甲斐があったなぁ〜、って、地域の人たちのうれしそうな顔が目に浮かびます。





ところが、どこを探しても60円のドリンクがありません。



一番安いドリンクが、80円。
それも缶コーヒーのみ。
「これでは待ってた甲斐が、………
ないざます!!
そんなウーロン茶が好きな奥さまの、さびしそうな声が聞こえてきそうです。
(長岡市浦(旧・越路町)にて)


▲Page Top


←前のページに戻る目次に戻る | 次のページに進む→