全国的に有名な某酒造メーカーの駐車場。 楽しそうに遊ぶスヌーピーまがいの犬くんが、字の読めないこどもたちに「あそぼうよ」って、誘いかけているみたいです。 (柏崎市新橋にて)
前出の駐車場にて。こちらのキャラクターは、マイナーながら新潟県の人なら知っている、某温泉施設のものを看板の作者が独自にアレンジしたもの。 (柏崎市新橋にて)
これも同じ駐車場にて。 コピーの秀逸さは、もう絶好調。看板デザイナーの自由な発想が、見る人の心を熱くつつむお手本です。 (柏崎市新橋にて)
一度見たら忘れられない、とは、この看板にこそふさわしい言葉です。なぜ裸の幼児が登場するのか、なぜ服を着ていないのか、それも警察署の看板、謎は深まるばかりです。 (柏崎市荒浜にて)
実はこの看板の前後には、道路をきれいに…とか、空き缶を捨てないで…とか、割とまともなコピーの看板が並んでいるのですが、この看板だけを見ると、ちょっと怖いような気がします。普通に散歩している時、「ちょっと待て…」なんて呼び止められたら、ね。 (柏崎市荒浜にて)