某JAの倉庫に飾ってありました。 「学校の怪談」を「関原のひまわり」に置き換えるにはかなり無理がありますね。 それにしても、うひひひひひひ…、一体どんな意味が隠されているのか、無性に気になります。 (長岡市某所にて)
2枚の看板がなぜか重なっています。 下の絵はたぶん、忍たま乱太郎でしょう。 なぜ重なっているかというより、遠くから見たとき、何の違和感もなく1枚の変な看板に見えてしまいました。 まさに偶然が生んだ絶妙なバランスです。 (長岡市某所にて)
パッと見た瞬間、なくそうの「な」が「た」に見えてしまいました。 「託そう火災を」と読んでしまい、不謹慎な看板だなぁと思い、よく見たら「なくそう火災を」でした。 もう少しきれいな字を書ける人がいなかったのでしょうか。 (柏崎市曽地峠にて)
この看板、どう読みましたか? タテ組の場合、普通なら右から読みますよね。 たぶん「たくそう」と同じ作者の手による作品かと思われます。 (柏崎市曽地峠にて)
なんとも無表情に山盛りのごはんを持っている少年少女。 思わず長男が「恐いよね」とつぶやきました。 少女は寄り目で何を訴えかけているのでしょうか。 このふたり、右手にお茶碗を持っていますので、たぶん左利きなのでしょう。 (柏崎市某所にて)
読んで字のごとく。これといっておかしいところはない看板ですが、「お前も洗ってもらったら…」というダンナのひとことが効いて、思わず載せちゃいました。 (柏崎市某所にて)