それにしても大きな懐中電灯です。 こんなに大きな懐中電灯を持って見回りしている姿を想像したら、なんだかおかしくなりました。 久々にストーリーを感じさせる看板です。 (糸魚川市内にて)
見ての通り大きな手が、工事作業員を投げ飛ばしています。 デフォルメの典型ですが、ちょっとインパクトがありすぎです。 (糸魚川市内にて)
かつて大ブームを巻き起こした「新世紀エヴァンゲリオン」。その活動拠点となったネルフ。 今ではすっかり活動を停止したかと思っていたのですが、なんと某田舎町の民家に拠点を移して、細々と活動しているみたいです。 このシャッターの向こうには、一体何が隠されているのでしょうか。ああ、気になります。 (浦川原村にて)
とある田園風景に、突如表れた生首。 その実態は…………。
なんと案山子でありました。 それにしてもこんなマネキンの生首が、延々と十数個も並べられているなんて、インパクト強すぎです。 (吉川町にて)
単純に七つのカーブがある、ただそれだけなのですが、「愛の七曲り」って表現されちゃうと、なんとなくカーブを曲がるのもウキウキしたりして。 曲がるたびに、ドライバーの男性と助手席の女性の体が寄り添ってしまう、それくらいハードなカーブ………、う〜ん、なかなかナイスなネーミングですねぇ。 (安塚町にて)
左隅には「和田」という名前が書かれています。 あとは水泳している女性と、一本足打法の男性ががんばっています。 体育施設を案内している看板なのですが、これじゃぁあまりにも、ビジュアルに頼りすぎ……かな? (安塚町にて)