猪苗代湖のすぐそばで遭遇した光景です。 なぜこのように家が数軒も埋もれてしまったのか、自然現象によるものでしょうか、それともオブジェだったりして……。 (福島県猪苗代町にて)
「夜回り」と「ひまわり」を掛けたのでしょうか。それとも「火周り」に気をつけようって意味かな? って悩んでいたら、そうか、「火巡り」という意味なんですね、きっと。まるで看板アーティストから謎の挑戦状をいただいたような気分です。 (松代町にて)
コピーが色あせて読めませんが、「きゅうそくちゅう」って書かれています。 除雪車輌置き場に立てられていた看板です。 でも、こんな山奥でなぜ「鯨」なのか。それも桜から頭を撫でられて、ひからびているような鯨さん、ああ、よくわかりません。 (松之山町にて)
一緒に出かけていた旦那が、「露天風呂に美人林、さらに夢の家まであるなんて、なんかパラダイスっぽい村だなぁ〜」って、妙に感慨深げにつぶやいていました。 同じ方向にあったら、もっといいでしょ? 追記:松之山町(現・十日町市)にお住まいの蓮華さんから「夢の家」について、「夢の家は十日町地域で行われる『大地の芸術祭』というイベントの時に作られた家で、そこに泊まるといい夢が見れるそうです」という情報をいただきました。ぜひ一度泊まって、いい夢を見てみたいものですね。 (松之山町にて)
夜9時が消防だなんて……。もしかしてこの町では、夜の9時以降、ガスの供給が止まってしまうのかな? う〜ん、省エネ大賞ですね。 (松代町にて)