いきなり「大爆笑」という言葉に、心が惹かれてしまいました。その上、「どんなせんべいができるかーな!」………。店名や住所、電話番号も書かれていない、なんとも不案内な看板です。 (岐阜県高山市にて)
白川郷にあるお土産屋さんの入り口で見つけました。飛騨の傘をかぶったこの人形、蝶ネクタイとエプロンをしていて、右腕にはナプキンが………。 今までどこかのレストランでお客様を迎えていたこの人形の、ちょっぴり情けない第二の人生、ですね。 どんな経緯でここにいるのか、ちょっぴり気になります。 (岐阜県白川郷にて)
万華鏡を1分間見ているだけで、悦楽の世界にトリップできるなんて、なんだかとってもリーズナブルですね。でも、「どうせならもっと別のモノを覗いて、悦楽気分に浸りたいものだね」とは、ダンナのたわごとでした。 (長野県安曇野にて)
字を読めるようになった甥っ子が、この看板を見て「ボン・オーバーだぁ」って言っていました。そしたら長男も、「ボクも小さい頃、ボン・オーバーだと思っていた」と言いました。本当はボン・オーハシというパン屋さんなんですけど、確かにこのデザインだと、「ボン・オーバー」ですね。 (柏崎市西本町にて)
このコーナー、FILE No.26でご紹介した「海の家浜茶屋」の看板が、なんとリニューアルされていました。 でも、リニューアルしたにも関わらず、まったく同じ雰囲気が醸し出されていて、一貫したコンセプトを感じます。 (柏崎市宮川にて)