それにしてもたいへん思い切った標語です。 子どもの敵にもいろいろありますけど、すべてが地域の敵になっちゃうところが、ある意味すごいです。 でもこの標語、いったい誰に向けてメッセージを放っているのでしょうか。 敵に対してでしょうか………? あ、フィーリングですね、きっと。 (柏崎市豊町にて)