NEW!!
FILE No.371-377
手作りパンダさん/本当によかったね/ぜいたくな看板/ドラえもんではありません/ごはんでございます/看板を超えた看板/油屋の正体

FILE No.365-370
ロゼとゼロ/だれの店?/素直喰/信頼・安心・快感/看板を作った理由/球技(のみ)禁止

FILE No.359-364
ドラえもんと交通安全1/ドラえもんと交通安全2/初夏の風物詩、直売所/町のみんなが身内/暮らしにつながるもの/窓から覗くマリリンの謎

FILE No.352-358
世にも不思議な展示館/しめたカニ?/まかせる前に火の用心/ステキなおじさま/冷凍会館/飛び出し注意/誠意はお金では買えません

FILE No.346-351
食堂で村おこし/救急隊員だジョー/親の顔が見たい/ちょっと淋しい物語/壁画のシャッター/ダジャレ

FILE No.340-345
かわいいおじさん/地震に負けない商魂/財布とスピードの関係/くまとくるま/犯罪者向けメッセージ・1/犯罪者向けメッセージ・2

FILE No.334-339
町の金魚屋さん/こん身の一作/はしから落ちるな/ふしんしゃの特徴/人と地球/こちらでございまぁ〜す

FILE No.328-333
アイドリンク/ビミョーな誤字/ひとこと書き足すのが好き?/持ち込み禁止/かわいいスズメ/聞いても110番

FILE No.323-327
日か暮れる/ステキなお巡りさん2/仲間の肉/オシッコ注意/助手席に乗せる人

FILE No.317-322
美人20代/中華メニー/目立ちたがり屋さん、いらっしゃい/夢想山のダチョウの森/土色の牛/ドナルドのそっくりさん

FILE No.312-316
指導してくれる三枚の看板/キックされたゴミ袋/水分を出すキャラクター/時代の流れに挑戦/参考か、マネか

FILE No.306-311
ふつうがいちばん/本当の目的は?/大りんご狩エン/釣りをするつかみどり/何物や/募集中

FILE No.300-305
なんでも実る夢の木/無断駐車現金/スリップにごだわる看板/花専用/元祖の理由/味のある口上

FILE No.294-299
桂三枝の田んぼ/談志の田んぼ/ニコニコ共食い/激安ドバァー/ちょっぴり暗い良心価格/仕事熱心?

FILE No.288-293
10万円と400円/硬貨を投げ入れないで/恥はさらすな/みんなが見てるぞ/ぜいたくな電光掲示板/寄りたくなる店名

FILE No.282-287
くるまよりこわい看板/無料海水浴場/すてないで!/モーカンカン/貧相な連絡所/自己防衛する家

FILE No.276-281
それなり下取り/奇跡の買取/脱力系の洗車/直輸入の珍品/大混乱/クジャクを見るコツ

FILE No.270-275
食器ングなMONO/&スナック/迷惑な行為はここ以外で/不思議なキャラクター/地域の中心にあるもの/ボティケア

FILE No.264-269
キレイ大使館/ヤングババァ/あなたの視力は?/洗面所での注意事項/前向きなトイレ/重い人生?

FILE No.258-263
毎朝6:01オープン/茶の間の話題/天使の牧場/こんなところで失わないで/噴火するステーキ/省かれたあいさつ

FILE No.252-257
オバQっぽい魚さん/浦島太郎が目指すのは/持ち帰れないゴミ/ボールのようになげちゃいカン/ともに育とう青少年/シャボンとダンス

FILE No.246-251
ヒロシさん托鉢中/なんでも教える音楽センター/合格写真/WASH ザウルス/ダジャレの店名-1-/ダジャレの店名-2-

FILE No.240-245
ラーメンおじさん/寛恕してください/まさに「壁画」です/ショートストーリー/セックシーなくちびる/高級別荘地の手づくり誤字

FILE No.233-239
となりの家にない花/タヌキさん向け看板/ふたつの店名/アンパンタコ/カビゴソソミ/ローマ字の必要性/カラーになったあいさつ通り

FILE No.226-232
アートな看板/ユー・マイ・ハート/おふくろ館/長い髪の館/ミートな魚ショク/てんてこ舞/ひそんでいるもの

FILE No.220-225
隠されたメッセージ/二番目においしい/すてるなよ/豆の木/キーつけなせや/おはげ

FILE No.213-219
イナカスーパー/合い鍵のリサイクル/合ギカ/タクシーのりば/世界一の健康食品/ヤケド注意!!/レジャーのお手伝い

FILE No.207-212
忘れられない店名1/忘れられない店名2/忘れられない店名3/忘れられない店名4/スポーツ選手を売る店/のぞきダルマの怪

FILE No.201-206
応援支隊・勝せんべい/新潟フレンドパーク/靴のキャラクター/小型複合店1・自転車と生花/小型複合店2・洋傘とおもちゃ/小型複合店3・たいやきと週刊誌

FILE No.196-200

FILE No.191-195

FILE No.185-190

FILE No.180-184

FILE No.174-179

FILE No.168-173

FILE No.162-167

FILE No.157-161

FILE No.153-156

FILE No.149-152

FILE No.144-148

FILE No.140-143

FILE No.135-139

FILE No.132-134

FILE No.126-131

FILE No.121-125

FILE No.116-120

FILE No.111-115

FILE No.107-110

FILE No.102-106

FILE No.96-101

FILE No.92-95

FILE No.86-91

FILE No.84-85

FILE No.78-83

FILE No.73-77

FILE No.68-72

FILE No.63-67

FILE No.59-62

FILE No.54-58

FILE No.49-53

FILE No.44-48

FILE No.38-43

FILE No.32-37

FILE No.27-31

FILE No.22-26

FILE No.17-21

FILE No.12-16

FILE No.07-11

FILE No.01-06

▲ページトップへ

楽しい看板を見つけたら、ぜひ教えてください。
メールはこちらから

FILE No.201
応援支隊・勝せんべい



アルビレックス新潟のオフィシャルグッズを販売している『オレンジショップ』。その近くにあるおせんべい屋さんです。
「応援支隊・勝せんべい」。
アルビレックスの活躍を応援するおせんべいかと思われます。
でも、「かちせんべい」とは一体なんなんでしょう?




よーく見てみると、「勝」のとなりに小さく(塩)というルビがあります。
なるほど、このおせんべい、「かちせんべい」ではなく、「しょう(しお)せんべい」だったんですね。
なんとなくしょうしくなるシャレですねぇ〜………なんちゃって。
※しょうしくなる=越後弁で「恥ずかしくなる」という意味です。
(新潟市古町周辺にて)

FILE No.202
新潟フレンドパーク



テレビでお馴染みのフレンドパークが、新潟にもありました。
この駐車場のオーナーさん、きっと『東京フレンドパーク』の大ファンなんでしょうね。
「将来的にはアトラクションも楽しめる駐車場を目指しております」
な〜んて、とぼけた夢を持っていたりして………。

(新潟市古町周辺にて)

FILE No.203
靴のキャラクター



衣類のお直しや靴のクリーニングを告知している看板です。
靴のキャラクターが登場して、一生懸命アピールしています。



左で大笑いをしている靴くん、鼻までちゃんとついていて、ピッカピカに輝いていますねぇ〜。
でも、靴底に顔があるなんて………、なんとも不運です。
いつも地面に顔を押しつけられている姿を想像しただけで、なんかかわいそうになってしまいました。

そして右の靴くん、小指を立てながらセルフ・クリーニングを楽しんでいます。
でもこの指の並び、なんかおかしいです。



親指がありません。
でもね、親指以外の指ならちゃんと5本あるんですよぉ。
ま、架空のキャラクターですから、それはそれでいいんでしょうけど。
(新潟市古町周辺にて)
FILE No.204
小型複合店1・自転車と生花



この複合店の主なお仕事は、自転車の新車販売と修理及び「パンク」です。
「パンク修理」ではなく、「パンク」自体がお仕事のようです。
さらにこのお店では、なぜか「生花も取り扱っております」。
(新潟市古町周辺にて)

FILE No.205
小型複合店2・洋傘とおもちゃ



こちらの複合店では、洋傘の「修理」と「加工」をしてくださいます。
修理はわかるのですが、加工とは一体どんなことをするのでしょうか。
傘は傘以外の何物でもありませんから、傘を加工したら一体どんなものになるのか、とても興味があります。
さらにこのお店では「おもちゃ」を売っているみたいです。
どんなおもちゃを売っているのか、こちらも気になったんですが、お店の入口は冷たく閉ざされていました。
もしかしたら、傘を加工してできたおもちゃかも知れません。
(新潟市古町周辺にて)
FILE No.206
小型複合店3・たいやきと週刊誌



この複合店は思いきっていますよ
取り扱っていたのは、「たいやき」と「週刊誌」オンリーなんですから。
ところが残念なことにこのお店、すでに営業を断念していました。
やはり、たいやきと週刊誌だけでは営業的に無理があったようです。
でも、「たいやき」と「週刊誌」という、一見なんの関係もないふたつの商品を販売しようと思い立った店主の方の心意気、ステキではないですか。
(柏崎市半田にて)